会社の玄関に出来たツバメの巣に社長が神対応!そのまさかの理由が…

この時期になると各地で見られる微笑ましい光景がある、ツバメの巣だ。
様々な場所に巣を作り、親鳥が子供たちを育てている。
そんなツバメの巣が玄関先に出来た会社の社長が取った神行動、そしてその理由が話題になっている。

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会社の玄関にツバメの巣が

あるTwitterユーザーにより投稿されたツイート。
どうやら、会社の玄関先にツバメの巣が出来たようだ。
ツバメの巣は泥や唾液、枯れ草などによって作られるため、巣が作られた場所の下は泥などで汚れることが多い。
衛生的にも問題になる場合もある。

社長の神対応!その理由とは…

ツイート主によると、会社の社長は出来たツバメの巣を撤去しなかった。
なんと、ツバメが落ちないように建設会社に依頼し、受け皿を作ってもらうとのこと。
なぜそこまでするのか?その理由が…


どうやら、社長はヤクルトスワローズのファンのようだ。

東京ヤクルトスワローズは、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。 東京都を保護地域とし、都内新宿区にある明治神宮野球場を専用球場としている。また、二軍の本拠地は埼玉県戸田市にあるヤクルト戸田球場である。

ツバメはヤクルトスワローズのマスコットキャラクターだ。
そのため、"ツバメが落ちない"ようにここまでの神対応を見せたようだ。

ネットの反応

この社長の素晴らしい対応、そしてそのまさかの理由に、該当ツイートは多くの反響を呼んでいる。
Twitter民の反応↓

しかし一方でヤクルトスワローズは、現在プロ野球で最下位だ。
社長の思いに答えることは出来るのだろうか…

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