【悲報】小島よしおさん、ネタをしたらクスリをやっていると思われ連行されてしまう

文化や言葉が違えば、中々意図したものをそのまま伝えると言うのは難しい。
そんな価値観の違いや言葉の違いから、悲しいながら面白い出来事が起こってしまったようだ。

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小島よしおが連行された

人気お笑い芸人の小島よしおさん。
「でもそんなの関係ねえ!」のフレーズは多くの人が知っていることだろう。

小島 よしおは、日本のお笑いタレントである。本名及び旧芸名、小島 義雄。沖縄県島尻郡久米島町生まれ、千葉県千葉市稲毛区育ち。早稲田大学教育学部国語国文学科卒業。サンミュージックプロダクション所属。

実は高学歴を誇る小島よしおさん。
お笑い芸人としても一発ギャグで一躍売れっ子となった。


そんな彼の裸芸は広く浸透しており、『消えそうな芸人ランキング』の上位に毎年のようにランクインしながらも厳しい芸能界を生き残っている。

海外で連行されたらしい

そんな小島よしおさんが海外に行った際に、税関の前でネタをしたそうだ。
しかし小島よしおさんのハイテンション芸は伝わらなかったようだ。


なんと、ハイテンションの芸を目の当たりにした税関は、小島よしおさんがクスリか何かをやっているのではないか?と思い別室へと連行されてしまったという。

ネットの声

このニュース自体は昨年でたものだが、あるTwitterユーザーのツイートをきっかけに、現在またバズっている。
そんなネット民の声をいくつか紹介する。
Twitterユーザーの声↓

文化や言語、国や価値観が違うと色んなことの共有が難しいものだ。
しかし、一番別の国の人との共有が難しいのがお笑いなのかもしれない…。

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